ATTIC MUSIUM

神奈川大学
日本常民文化研究所
Institute for the Study of Japanese Folk Culture Kanagawa University

本研究所の活動は、1921年、渋沢敬三の創設による“アチックミューゼアムソサエティ”から開始されました。民具や古文書の収集・分類・整理、漁業史など、日本常民社会の多様な領域を対象とし、現地調査を踏まえた研究と分析を進めています。
これは昭和10年代アチックミューゼアムにおいて、民具採訪の礼品として作成された手拭いの図柄である。(図案/藤木喜久麿)

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トピックス

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2021年7月12日
共同研究 歴史民俗資料とデジタルファブリケーションの可能性の研究
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2021年7月2日
共同研究 "日常茶飯"-日本人は何を食べてきたか—予備的研究
第1回 公開研究会「現代社会の中のモチ文化」(安室 知氏)2021年7月28日(水)オンライン開催のお知らせ
2021年6月25日
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2021年6月24日
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第127回研究会「景徳鎮における伝統製磁道具について」王麗氏 2021年7月21(水) オンライン開催のお知らせ
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研究拠点 気仙沼大島漁協文庫の管理と活用
第 4回漁業史文庫を語る会「米と日本文化—"福田(ふくでん)"行事を中心に—」終了報告(2019年12月21日~22日)